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みなさん、こんにちは♪
土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市の東濃エリアを中心に高性能でお洒落な家づくりをしております、株式会社一建の安藤です!🌸
今回のブログでは弊社の手掛けるデザイナーズ住宅「SINPLE NOTE」の特徴をご紹介する第3弾目となります😊
第一弾はこちら▶▶▶「泥棒が入りたくない家」
第二弾はこちら▶▶▶「子どもの将来、子ども部屋の将来」
家づくりは、建物にだけ気を使えばいいというものではありません。土地選びを疎かにしてしまえば、そこで始まる暮らしの利便性はもちろんのこと、生活する上での心の ゆとりや経済性、安全性にも影響が出てくるからです。 現在すでに持っている一戸建てを建て替える、または実家の敷地内に新しく家を建てる、そんな状況でない限りは、あなたの家づくりは土地を探すところから始まるでしょう。
土地を探す時、多くの人は「南側が道路に面したきれいな四角形の土地」をいい土地 の基準と考えているでしょうし、実際にそういった土地はとても人気があり、売りに出たそばから買い手がつくものです。
ですが、そういった土地は人気があるゆえに価格が高めに設定されており、値下げ交渉に応じてもらえることもほとんどありませんし、購入の際に即決を迫られることも珍し くありません。さらに言えば、土地の高さに加えて周囲からの目線を遮るために塀や植 栽といった高価な外構工事が必要となり、結果としてトータル予算を増やすか、建物に 使う金額を減らさざるを得なくなります。
ならばいっそ、「南側の開けた土地を買うべき」という先入観を見直してみてはどうで しょうか。旗竿地や変形地といった、他の人が敬遠しがちな安い土地を買えば、浮いた予 算は建物に使うこともできますし、トータルの予算を圧縮することもできます。
それに 家の中に光を導き入れる手段は、南側の大きな窓だけではありません。中庭やトップラ イトを設けることで家の中は十分な光を採り入れることができますし、外に面した窓を 減らすことはプライバシーの確保や防犯性の向上にもつながります。
また外壁が堀を兼ねるので土地の面積を有効活用でき、限られた面積の土地でもゆったりと暮らせる建物 を設計することができます。
もちろん、そのような工夫を凝らした家を、どの工務店でも建てることができるわけ ではありません。しかし住みやすく美しい家を無理のない予算で建てたいなら一度、弊社にご相談ください。土地の選び方だけではない、住まいに関わる全ての 先入観を、私たちと一緒に一つずつ見直していきましょう。
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資料のご請求をいただきましたら、一建コンセプトカタログとSINPLE NOTEのコンセプトカタログをお送りさせていただきます。
資料のご請求はこちらから▶▶https://www.ichiken.style/contact
++++SINPLE NOTEの施工事例++++
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